何年振りかわからんぐらいに
新しいベース用機材を導入しました✨

今年から、
ライブやレコーディングで
アンプ音+ライン音を併用するシチュエーション
かなり増えそうやな〜ということで、

「これはちゃんとしたDI要るな…」
と思いまして、色々と物色してたんですが…

最終的に選んだのがこちら👇

Trial New Old DI plus を導入しました!

今回導入したのは
Trial New Old DI plus 😊

選んだ理由はめちゃシンプルで、

  • 音が良い
  • 操作がシンプルで現場向き
  • 電源駆動OK
  • ファンタム電源対応
  • アンプとラインの併用がしやすい

という、
ライブにもレコーディングにも対応できる万能型DI
ってところが決め手でした。

最近はライブハウスでも
「ラインでください」って言われることも増えてますし、
宅録や配信でもDIの音ってめちゃ大事なんですよね。

購入から即レコーディング!究極の“録って出し”

で、今回おもろいのがここからでして(笑)

  • 本日19時に購入
  • 20時からそのまま音源作成

というスピード感😂

まさに
究極の録って出しチェック!

色んなシチュエーションを想定して、

  • オーディオインターフェース直結
  • スルーアウト
  • バッファードアウト
  • バランスドアウト

などなど、
いろんな状況を考えて録音してみました!

想像以上に“生々しい”ベースの鳴り

正直びっくりしたのが、

めちゃくちゃ生々しい音で録れてる…!

変にコンプ感もなく、
ベースそのもののキャラクターが
素直に出てくれる感じで、

「あ、これはライブでも使いやすいやつやな」
ってすぐ思いました😊

アンプの鳴りと混ぜた時も
芯がちゃんと残るので、
バンドの中でも埋もれにくそうなのがええ感じです。

機材が変わると、演奏の意識も変わる

こういう機材を入れると、
不思議と

  • タッチの強弱
  • 音価のコントロール
  • フレーズの整理

こういうところも
より意識するようになるんですよね。

「音が良くなる=機材だけの話」じゃなくて、
演奏そのものを見直すきっかけにもなる
っていうのが、個人的には一番デカいポイントやと思ってます。

ベースレッスンでも“音作り”はめちゃ大事です

レッスンでもよくあるのが、

  • フレーズは合ってるけど、音が前に出ない
  • リズムは合ってるけど、存在感が薄い
  • 家では良いのに、スタジオで埋もれる

みたいなお悩み。

これ、実は
弾き方+機材+セッティングの組み合わせ
かなり改善できるケースが多いんです。

レッスンでは、

  • アンプのセッティング
  • DI使用時の考え方
  • タッチで音を太くする方法

こういう実践的なところも
しっかり一緒に見ていきます😊

これからも音源・レビューどんどん出していきます!

Trial New Old DI plus、
これからライブやレコーディングでも
ガンガン使っていく予定なので、

実際の現場での使用感や
ミックスでの鳴り方なんかも
またブログやSNSでシェアしていきますね✨

「機材の話も聞きたい」
「自分の音、どう作ったらええかわからん」
そんな方は、ぜひ一度レッスンにも来てみてください😊

ベースがもっと楽しく、
もっと気持ちよく鳴るように、
全力でサポートしますで〜💪🎸

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カテゴリー: 機材紹介

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